読書

読みたい本が切れて新しい作家さんと出会った

図書館の本棚で

今まで読んだことの無いタイプの小説

故郷の近隣の地名も出てくる

知らなかった歴史とか文化とか触れることの無かった人々の生き方が描かれている

分厚い本が多いけど一冊を読み終えた

二冊目三冊目を借りてきた

故郷在住の作家さんだ

バイク乗りでもあって一冊はバイクストーリーだ

想像の世界でならいくらでも自由になれるのがいいところ

そう知っているならとことんその中で遊ぶのだ

息をひそめてひっそりと生きている場合ではない

次のステップに進むシミュレーションでもしとかないとなあ


"読書" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント