ひさびさに映画の夜

「追憶の森」を見ている(ネタばれモリモリです)

青木ヶ原樹海にしにに来た男二人が樹海で出会う

渡辺謙とマシュー・マコノヒー

前半既に2人ともボロボロ血まみれ

樹海に来る前のきっかけを物語る

私生活もボロボロ

しぬはずの二人が道を探して樹海をよろよろと歩き回る

いざ生きたい帰りたいとなるとしぬことを忘れて必死で歩く

悲愴というよりちょっと笑えたりする

生きるってそういうことなんだなって感じの映画かな?

つづく

中間地点

ああ、水だ、流されてっぞー

さんざんな目にあってる2人

しぬのも生きるのもしんどいなあ

でも助け合う人がいるってのはなんて心強いんだろうな

つづく

あー今度は死体だ骸骨だ

死体の洋服もらって寒さをしのぐ

歌なんて歌っちゃってるぞー

焚火を囲んでなんだか楽しくなってきた

つづく

アメリカ人の方はなんとか生還した

日本人の方は幻だったのか

ラスト眠ってしまい大事なメッセージなど気づかないママ

終了




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