ふかいfukaiフカイだあ・・・・・・・ (女の健康)

やっぱりやだ・・・・
カーっとなってバーっとなるのを明日だけでもおさえたい。
ストレスと年齢としょうがないとはいえ、明日は面接。期待してないけど、冷やかしでも、冷静に過ごしたい。
それに、健康状態も不安を抱えてこの先も不安だから、すかーっとしておこうかなと。
無目的な時間つぶしと消費ではなく、今だからできること健康メンテナンス。費用もばかにならないけど、病気になったらもっとリスクが高いから。
大嫌いなびょーいんへ行く決心をした。しかも婦人科・・・・・・・
自律神経か更年期か・・・・たぶん限りなく更年期に近いだろうと思ったがため。

嘘ついて、内診は希望しないつもりだった。
子宮ガン健診はしましたかとの質問に、してませんと素直に答えりゃ・・・そりゃどうなるかはお決まりで・・・・・・
あーだから行きたくないし、2度と婦人科健診など死ぬまでしなくていいや・・・・と思ってしまうのは私だけではないでしょう。子供産んだ後の女性でもやっぱり平気じゃないでしょう。
下だけすっぽんぽんでうんざりするかっこうで、情けないし気持ち悪いし。言っては悪いけど屈辱的・・・・・いっそのこと全身スッパの方がまだ自然じゃないか????ってこともないか。
あとあじっていうのか、あと感触がずーっと残ってて不快で気持ち悪くて、ブルーっ。
あーいうのこそ機械とかロボットがやるべきだと思うなあ。エスパーの透視とか。
終わった後の看護師さんとか先生の空気もなんとなく気まずいものが漂ってると感じるのは私だけ?

とはいえ、異常はみつからず、数年前に検診した時の炎症とかも見られず、カーっとなる原因と思われるホルモン不足の補給のためのちっこい薬をもらい、開放された。
ただし、ホルモンの薬は腫瘍があった場合、悪化させるから飲み続けない方がいいとか。
そのこともあって腫瘍確認の内診承諾だったのだけど。
もっと年齢が高くなって本格的更年期になったときに長期で飲み続けないといけなくなるとか。
やっぱり薬はきらい。いい事ばかりじゃないのが初めからわかってる。
そして、即効性は無く、明日効くというわけでもなく、気持ち悪くなるそうだ。

その医院を選んだのは東洋医学もやってるから。
ちなみに漢方なら副作用無く、いまからでもはじめた方がいいとか。
恥をしのんで費用も聞いたら、月1700円くらいとのこと。
もしかしたら、鍼灸だと即効明日OKの状態にしてもらえたかも・・・

自分にはめずらしく、ここのところ費用を惜しまず医院、治療院通いをしている訳は、暇だからというのもあるけど、勉強中の九星気学によると、今年具合が悪い部分が出ると、来年再来年悪化して、ひどい場合は死に至るような事を知ったからというのが一番のきっかけだ。

過去の引越しもかなり悪い影響を受けているはずだし、吉方への小さな引越し、日々の移動を繰り返してもまだ追いつかない計算だ。
思い込みも恐いけど、無視して乗り切るにもエネルギーが要る。
統計学だから、まんざら嘘とも言えず、今活躍している人たち、亡くなる人たちの生年を見ると確かに気学にあてはまる事が多い。
というわけで、気をつけるにこしたことはない。
きっかけは何であれ、病気は予防が大事だと思うし、安心したら飛ぶ準備が1歩進むってこと。

それにしても、病院のあとあじ(感触?)は良くない。
整体とか先日のオステオパシーとかの先生の手のあったかさの、こっぱずかしいあと感触を思うと天地の差。そこに個人的な愛は無いとしても、人を癒そう、治そうとする人の手は特別な暖かさを持っていて、思い出すほど心地良かったりする。
びょーいんの先生が冷たいと言ってるわけではない。

いずれにせよ、どの先生も眉毛の濃い、気の溢れた人だったのは印象的だ。
そういう先生は患者さんの病気の気に負けない、癒しの気をたっぷり持ってることだろう。

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