テーマ:思い出

港町

週末思い立って近くて遠い場所へ電車で出かけた 久しぶりのまとまった給料に浮かれた私はいろいろとこまごまと出費してしまい ほんとうは余裕などまったくないのだけれど 久しぶりの吉方散歩 それ以上にあの船長との思い出の季節そして命日は終わったばかりのはず もう何度思い出してはこの季節にあの港町へでかけたことか …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

思い出と誇り

何もかもまだ形にならない今日 外からの連絡で気持ちだけあわただしい 壊してしまった?親戚のパソコンの連絡 仕事が休みでこちら方面に来るらしい知人からの連絡 いまだ決められない仕事の情報探し 昨日友人と過ごした楽しい開放的な時間はつかの間 またもとの心理状態に戻りつつある パソコンがどうにもならな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

きらいだったあの頃の

思い出も浮かばない ただ仕事 他人の子供に売る仕事 自分も使ったあるものを 苦しくて辛いあの頃に使ったあるものを 昨日はゼロ 今日は数個 楽しい思い出は浮かばないもの 内職が続く 生活費は困窮 だけど頭の中はカフェ カフェで読書したい願望 働くということが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうしちゃったんだ・・・

同級生がまた亡くなった。 原因はまだはっきりしていない。 中学校の入学式で知り合った。 友達100人できるかな♪を口ずさみながらむりやり入学を決めた中学校、一番最初にできた友達だった。 結婚して彼女は私よりずっと先に上京した。 子宮関係の大きな病気で闘病中、オームの事件が身近な場所で発生し、不安と身体の状態と生活環境の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

対岸の灯り

対岸の灯りを見ていた。 東京湾の出入り口、大型船が頻繁に往来する航路を横切るフェりーの船上。 とある岬のカフェを尋ねた帰り道。 ぽつりとひっそり、人知れずそのカフェはあった。 知る人のみ知る夢の中の出来事のような店。 ノスタルジックな音楽が窓から入る海風とともに流れていて、船がゆっくりと横切って行く東京湾と、対岸の半島が窓…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「寝物語」・・・とけてながれりゃみなおなじ~・・・

ふいに思い出した。 すっちゃんチャラらラらんら すっちゃんチャラらラらんら ふじのたかねにふるゆきも きょうとぽんとちょにふるゆきも ゆきにかわりはあるじゃなし とけてながれりゃみなおなじ~ 小さな宴会のたびにわたしのばあちゃんが三味線弾きながら歌っていた歌 歌って笑って話して笑って・・・・・ 大人たちの楽しい宴…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

昨日の分と今日の分 

昨日も今日もほとんど部屋の中。 あまりいい状態ではない。 ジンマシンは昨日不思議におとなしかった。温泉の強力な作用か。一気に出してそして癒す。 今日はまた起床時点でけっこう出てた。やはり部屋ごもりの悪影響か、夕べの秋刀魚は冒険だったかな・・・ オークションに出していた、皮製のジャケットとバックが落札されたとメールで知らせが届…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more