満月木星天王星
楽しみにしてたのに おお 曇りだと天気予報が言ってたのに晴れて 月がすっきり昇ってきたのに
木星 見えない
天王星 見えやしない
月と一緒に 月の向こう側に隠れて 天を移動してるのか? そうなのか?
定期券が今日までだったし 秋晴れだったし
友達は誘っても来られなかったし 体調もすっきりさわやかなんかじゃないけど
せっかくだから 太陽にも当たりたかったし 今の友達はご神仏さましかいないし
とある関係で興味もあったので 浅草寺に行って来た
元気の無い日本なんて無縁の世界だ あきれ果てるほど人で溢れていた 賽銭が飛び交っていた
オンリー・ブディストだと窓口の坊さんが訳のわからない説明をするので
かまわず 観音様の前まで上がらせてもらった
帰依という本式なことはしてないし ブディストであるつもりもないけど 私は神仏が好きだ
わたしは神仏の子供だと思っているし 本音を語れる唯一無二のお友達だから 上がらせてもらってもいいのだ
ちなみに 浅草寺さんには 聖観音さまがいらっしゃる
夕飯はセブンプレミアム塩ラーメンに
ター菜と千切りキャベツ炒めと細切り昆布とちくわとゆで卵
どんこ入りのお湯で麺と一緒にゆでた餃子もトッピング 満足
冷えのせいかお腹の具合が良くないけれど 尽きない食欲
身体の節々たるんだ筋肉歪んだ骨格 相変わらずみんながたがた痛いけど
荒俣宏のシム・フースイは面白いし 食べれる眠れる 占いが多少良くなくても なんとか生きてる
また 旅に出たい衝動に駆られている 過去 絶望的な状態で暮らした 山奥の小さな村のある方面
絶望だと思っていた日々は 神仏に守られていたかのような 救いの日々であったことを
時を経るごとに思い出す 雪が降り 道は凍り 春が来て 雪は溶け
木々の芽が膨らみ 土には山野草の小さな花 木漏れ日 光る朝露
悪口を好む村人たちは神々の化身で 守られ育てられて 私は生き直しをしていた
近付くことも思い出すこともしたくなかったそれ以後の気持ちは いつしか懐かしさに変わった
あの山をまた見たいと 無性に思う あの神々の近くで ゆったり自然に溶け込みたい 温泉にでも入りたい
現実逃避の始まりだ とはいえ 心が望んでいるのは そっちの方向だ
仕事をしてお金を稼いで 心身を痛めつけながら生活を維持していくことを 本当に心から望んではいない
地位も名誉も 必要以上のお金も 物も 食物も たぶんいらない
そんなことを 理解してくれる人などほとんどいないだろう
「誰もがそう思いながら がんばって生きているのだ」と ほとんどの人は 怒ったように言うだろう
ご神仏ならば何とおっしゃるだろう 今の私のような者に
怠け者 愚か者 半端者 おまえは間違いだと 言い切って下さるだろうか あるいはそのままでいいのだと
生まれてから ずっと 思い起こせば 思い起こすほど 繰り返してきた 主に人との関係における過ちと苦しみ
誰にもわからない心の闇
行きたいなあ・・・
木星 見えない
天王星 見えやしない
月と一緒に 月の向こう側に隠れて 天を移動してるのか? そうなのか?
定期券が今日までだったし 秋晴れだったし
友達は誘っても来られなかったし 体調もすっきりさわやかなんかじゃないけど
せっかくだから 太陽にも当たりたかったし 今の友達はご神仏さましかいないし
とある関係で興味もあったので 浅草寺に行って来た
元気の無い日本なんて無縁の世界だ あきれ果てるほど人で溢れていた 賽銭が飛び交っていた
オンリー・ブディストだと窓口の坊さんが訳のわからない説明をするので
かまわず 観音様の前まで上がらせてもらった
帰依という本式なことはしてないし ブディストであるつもりもないけど 私は神仏が好きだ
わたしは神仏の子供だと思っているし 本音を語れる唯一無二のお友達だから 上がらせてもらってもいいのだ
ちなみに 浅草寺さんには 聖観音さまがいらっしゃる
夕飯はセブンプレミアム塩ラーメンに
ター菜と千切りキャベツ炒めと細切り昆布とちくわとゆで卵
どんこ入りのお湯で麺と一緒にゆでた餃子もトッピング 満足
冷えのせいかお腹の具合が良くないけれど 尽きない食欲
身体の節々たるんだ筋肉歪んだ骨格 相変わらずみんながたがた痛いけど
荒俣宏のシム・フースイは面白いし 食べれる眠れる 占いが多少良くなくても なんとか生きてる
また 旅に出たい衝動に駆られている 過去 絶望的な状態で暮らした 山奥の小さな村のある方面
絶望だと思っていた日々は 神仏に守られていたかのような 救いの日々であったことを
時を経るごとに思い出す 雪が降り 道は凍り 春が来て 雪は溶け
木々の芽が膨らみ 土には山野草の小さな花 木漏れ日 光る朝露
悪口を好む村人たちは神々の化身で 守られ育てられて 私は生き直しをしていた
近付くことも思い出すこともしたくなかったそれ以後の気持ちは いつしか懐かしさに変わった
あの山をまた見たいと 無性に思う あの神々の近くで ゆったり自然に溶け込みたい 温泉にでも入りたい
現実逃避の始まりだ とはいえ 心が望んでいるのは そっちの方向だ
仕事をしてお金を稼いで 心身を痛めつけながら生活を維持していくことを 本当に心から望んではいない
地位も名誉も 必要以上のお金も 物も 食物も たぶんいらない
そんなことを 理解してくれる人などほとんどいないだろう
「誰もがそう思いながら がんばって生きているのだ」と ほとんどの人は 怒ったように言うだろう
ご神仏ならば何とおっしゃるだろう 今の私のような者に
怠け者 愚か者 半端者 おまえは間違いだと 言い切って下さるだろうか あるいはそのままでいいのだと
生まれてから ずっと 思い起こせば 思い起こすほど 繰り返してきた 主に人との関係における過ちと苦しみ
誰にもわからない心の闇
行きたいなあ・・・
"満月木星天王星" へのコメントを書く