映画「コンスタンティン」を見た

何だか良くわからない映画だったけど最後まで見た

言いたいことは天使も悪魔も善行をしたり悪行をしたりどっちもありってこと?

天使も悪魔も使いようによっては役に立つってこと?

善も悪もこの世の中にあってバランスを取っているってこと?

自殺やタバコを吸うなどの自殺行為は地獄に落ちることになっていて

自己犠牲は天国へ行けて

最後にサタンは主人公のガンに侵された内臓を取ってくれて

せっかく天国へ行けそうだったのにこの世に生かされることになったのは辛さを思い知るためで

悪行に走っていた大天使は落ちぶれて

うん、やっぱりよくわかんないや

世の中の善悪のバランスが崩れてきているってことを言いたいのかなぁ

まあ、キアヌ・リーヴスがカッコイイから見て良かったことにしようっと

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この記事へのコメント

小枝
2021年02月14日 11:42
こんにちわ。

昨日は拙ブログへのお立ち寄り
どうもありがとうございました♪

この作品、
確かにキアヌ・リーヴスが素敵でしたね。
はじめて本作を観たとき
SFX技術に驚いた作品でもありました。

長年契約していたwowowを一昨年解約。
今は専らGYAO!にて観賞しています(苦笑)
ひとり飯さんもおからだご自愛くださいますよう。