3月3日 解毒の日?
たまってしまったメールをなにげに見ていたら・・・
雛祭りの3月3日は人形に穢れを移して払ってもらう日とか
1歩進んだ解毒対策として自分を誉めると良いとか
自分の中にある毒はマイナス思考から生まれ劣等感となって蓄積されている
それを祓い清めるために自分を誉めると良いのだとか
3日前に単発の仕事を請けた
2時間半もかかる場所に
ふと遊び心が働いて深く考えもせずに請けてしまった
で行ってきた それなりに新鮮で楽しかった
寒い1日 4時起きで 小雨降る曇りの1日 仕事のあとには知らない街を少し散策して カフェで暖まって
その後 親戚の家へ向かい また~りと過ごして あっというまに数日過ぎた
親戚の家にて シャワーのヘッドに 歪んで苦しい 眼球を強打して この先が少し不安になった
朝に届いたメールにて 昨年一緒に働いた 一人暮らし女性からの危機メール
ストレスで体調が狂い始め 仕事を辞めたいが 診断書が必要だと言われ・・・ 保険証もない と
何より 健康第一だ 無断欠勤でもなんでもいい と返信した
良し悪しは置いとこう とりあえず
今日も元気でご飯がうまい そのことのどこが悪でどこが過ちなのか
親戚の家でやることなし テレビで韓国ドラマと昼ドラにはまってだらだらしていた
良し悪しは この際 置いといて
私は これでも 人生を まだ棄ててはいない
ってことで 誉めてあげよう
たった1日の仕事のために久しぶりに着たスーツがやたら似合っている まんざらでもない ってことにしておこう
真冬のような寒さの小雨の中 重いからだと荷物をもって仕事帰り
案内のおばさんの言葉に素直に従って 予定外の場所まで歩き通し 足も腰も身体中に痛みを残して数日だらけた
他人にも自分の好奇心にも素直でアホな自分を 誉めてあげよう
韓国ドラマを見終えて重い腰を上げ 電車で数時間眠って帰宅
2日前のシチューを冷蔵庫から出し
気力を高める食物として 親戚の家の食と健康の本で調べてわかった「カニ」の安い缶詰めを買って帰ってきて
シチューに投入しながら ふと 脳裏をよぎった とある考え
私は働きたくないのかもしれない
少なくとも 嫌なことを がまんして 苦痛に耐えて 生きていくことが正しい人の道だとは思っていないかもしれない
私は 苦痛に耐えるために生まれてきたのではない
私は 楽しいことが好きだ 楽しいことしか続かない 一生懸命になれない
私は 人生を面白がるために生まれてきたのだ
人生が苦しみに満ち 辛いものであるのが正解だと あえてその中に身を投じることを真の道とすることを
自分の魂に反して求める必要がどこにあろうか
私は 楽しいことが大好きで 楽しいことに夢中になって 笑い
疲れきって嫌になるまで没頭することが幸せだと知っているのに
それは不正解だと あえて近付かず 求めてはいない
他人の正解 親や一般人の思い込んでいる正解の中へ 求めてもいないのに近付こうとして 身動きが取れない
動けるはずがないのだ 行きたくない方へ だれが進んで 喜んで動くのだ
と、我ながら身勝手な考えがすらすらと浮かぶキッチンで
シチューを温め ぺペロンチーノを作って 食べた
今年のテーマは 「人生を楽しむ」
それだけを考えるようにしようかと 春の始まりに思うのだった
罰当たりでもいい 幸せに 楽しんで心から笑う私を だれが責められるというのだろうか
責めるとしたら たぶん 自分の中の 間違った価値観を棄てきれずにいる自分だろう
苦痛やがまんは やりたくもないこと 望まない道のためにするのではない
目標に向かうため 自分の希望を実現させるためにこそするものだ
某有名占い師の女性がテレビで語った言葉がずっと記憶に残っている
雛祭りの3月3日は人形に穢れを移して払ってもらう日とか
1歩進んだ解毒対策として自分を誉めると良いとか
自分の中にある毒はマイナス思考から生まれ劣等感となって蓄積されている
それを祓い清めるために自分を誉めると良いのだとか
3日前に単発の仕事を請けた
2時間半もかかる場所に
ふと遊び心が働いて深く考えもせずに請けてしまった
で行ってきた それなりに新鮮で楽しかった
寒い1日 4時起きで 小雨降る曇りの1日 仕事のあとには知らない街を少し散策して カフェで暖まって
その後 親戚の家へ向かい また~りと過ごして あっというまに数日過ぎた
親戚の家にて シャワーのヘッドに 歪んで苦しい 眼球を強打して この先が少し不安になった
朝に届いたメールにて 昨年一緒に働いた 一人暮らし女性からの危機メール
ストレスで体調が狂い始め 仕事を辞めたいが 診断書が必要だと言われ・・・ 保険証もない と
何より 健康第一だ 無断欠勤でもなんでもいい と返信した
良し悪しは置いとこう とりあえず
今日も元気でご飯がうまい そのことのどこが悪でどこが過ちなのか
親戚の家でやることなし テレビで韓国ドラマと昼ドラにはまってだらだらしていた
良し悪しは この際 置いといて
私は これでも 人生を まだ棄ててはいない
ってことで 誉めてあげよう
たった1日の仕事のために久しぶりに着たスーツがやたら似合っている まんざらでもない ってことにしておこう
真冬のような寒さの小雨の中 重いからだと荷物をもって仕事帰り
案内のおばさんの言葉に素直に従って 予定外の場所まで歩き通し 足も腰も身体中に痛みを残して数日だらけた
他人にも自分の好奇心にも素直でアホな自分を 誉めてあげよう
韓国ドラマを見終えて重い腰を上げ 電車で数時間眠って帰宅
2日前のシチューを冷蔵庫から出し
気力を高める食物として 親戚の家の食と健康の本で調べてわかった「カニ」の安い缶詰めを買って帰ってきて
シチューに投入しながら ふと 脳裏をよぎった とある考え
私は働きたくないのかもしれない
少なくとも 嫌なことを がまんして 苦痛に耐えて 生きていくことが正しい人の道だとは思っていないかもしれない
私は 苦痛に耐えるために生まれてきたのではない
私は 楽しいことが好きだ 楽しいことしか続かない 一生懸命になれない
私は 人生を面白がるために生まれてきたのだ
人生が苦しみに満ち 辛いものであるのが正解だと あえてその中に身を投じることを真の道とすることを
自分の魂に反して求める必要がどこにあろうか
私は 楽しいことが大好きで 楽しいことに夢中になって 笑い
疲れきって嫌になるまで没頭することが幸せだと知っているのに
それは不正解だと あえて近付かず 求めてはいない
他人の正解 親や一般人の思い込んでいる正解の中へ 求めてもいないのに近付こうとして 身動きが取れない
動けるはずがないのだ 行きたくない方へ だれが進んで 喜んで動くのだ
と、我ながら身勝手な考えがすらすらと浮かぶキッチンで
シチューを温め ぺペロンチーノを作って 食べた
今年のテーマは 「人生を楽しむ」
それだけを考えるようにしようかと 春の始まりに思うのだった
罰当たりでもいい 幸せに 楽しんで心から笑う私を だれが責められるというのだろうか
責めるとしたら たぶん 自分の中の 間違った価値観を棄てきれずにいる自分だろう
苦痛やがまんは やりたくもないこと 望まない道のためにするのではない
目標に向かうため 自分の希望を実現させるためにこそするものだ
某有名占い師の女性がテレビで語った言葉がずっと記憶に残っている
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