未知なる白夜
わたしの人生に夜明け前はないのかもしれない。
いつでもどこでも白夜の夜明け。はっきりしないぼんやりしてて明るいのか暗いのか朝なのか夜なのか昼間なのかわからない人生。
ぎりぎりに神経消耗してるかと思えば、鼻歌。ひとりボケ突っ込み。もうひとりの自分、あるいは唯一明るい背後霊さまがどん底へ行くのを食い止めてくれてるのかも。
派遣はもうあてにならない。過去、けっこう運良くつないででこられたのが不思議な事だったのだ。確実な話がほとんどないし、紹介もほとんど無い。紹介してはいけないブラックリストがでまわっているかのごとく、問い合わせした仕事もことごとく空振り。
だけど、当然だ。望んでいない人に舞い込む仕事なんて無くて当然。
生活背負ってなければ、それは正解。
生活。そのほとんどを背負っていると、そうもいかない。強がりも、見栄も、虚勢も張っていられない時がときどき何度もやってくる。いまもまた。
今日は足がかゆい。足首と足の甲がかゆい。神経かなあ・・・・
こうやってどんどん神経がおかしくなっていくくらいなら、無理のないゆったりした仕事か好きでたまらない仕事で命をかけるかした方がいいんだけど、何を?どこへ?答えが出せない、感覚も鈍っている、運も落ち気味?な今は望み薄。
だけどこの漠然とした奥底の確信のようなものは何なのか、どこからくるのか。
・・・・・あした、易占いのお店に面接行くのどうしよう・・・・・ハローの求人。
無理だという気持ちと、興味津々の好奇心・・・・・どうしよう・・・・・・
一つ二つむりやり短期の派遣の話を進めてはいるけど・・・・どうなるか。
どことも縁がつながらない。
だけど、唯一喜ばしいご縁を忘れてはいけない。それだけでも十分幸せなはずだ。
在宅仕事との出会い。これっきりだとしても幸運だった。
昨日も今日もこつこつやってる。
昨日母が電話をくれた。知り合いが亡くなったとのこと。
父母の仲人さん、小さい頃からなぜか苦手だったおじさん。なんと95歳だったとか。
特別な感情が湧いて来ない自分は冷たいのか・・・・いっぱいいっぱいなのか・・・
眠れる幸せ。ここのところ眠りが気持ち良く起きるのがもったいない。
いつでもどこでも白夜の夜明け。はっきりしないぼんやりしてて明るいのか暗いのか朝なのか夜なのか昼間なのかわからない人生。
ぎりぎりに神経消耗してるかと思えば、鼻歌。ひとりボケ突っ込み。もうひとりの自分、あるいは唯一明るい背後霊さまがどん底へ行くのを食い止めてくれてるのかも。
派遣はもうあてにならない。過去、けっこう運良くつないででこられたのが不思議な事だったのだ。確実な話がほとんどないし、紹介もほとんど無い。紹介してはいけないブラックリストがでまわっているかのごとく、問い合わせした仕事もことごとく空振り。
だけど、当然だ。望んでいない人に舞い込む仕事なんて無くて当然。
生活背負ってなければ、それは正解。
生活。そのほとんどを背負っていると、そうもいかない。強がりも、見栄も、虚勢も張っていられない時がときどき何度もやってくる。いまもまた。
今日は足がかゆい。足首と足の甲がかゆい。神経かなあ・・・・
こうやってどんどん神経がおかしくなっていくくらいなら、無理のないゆったりした仕事か好きでたまらない仕事で命をかけるかした方がいいんだけど、何を?どこへ?答えが出せない、感覚も鈍っている、運も落ち気味?な今は望み薄。
だけどこの漠然とした奥底の確信のようなものは何なのか、どこからくるのか。
・・・・・あした、易占いのお店に面接行くのどうしよう・・・・・ハローの求人。
無理だという気持ちと、興味津々の好奇心・・・・・どうしよう・・・・・・
一つ二つむりやり短期の派遣の話を進めてはいるけど・・・・どうなるか。
どことも縁がつながらない。
だけど、唯一喜ばしいご縁を忘れてはいけない。それだけでも十分幸せなはずだ。
在宅仕事との出会い。これっきりだとしても幸運だった。
昨日も今日もこつこつやってる。
昨日母が電話をくれた。知り合いが亡くなったとのこと。
父母の仲人さん、小さい頃からなぜか苦手だったおじさん。なんと95歳だったとか。
特別な感情が湧いて来ない自分は冷たいのか・・・・いっぱいいっぱいなのか・・・
眠れる幸せ。ここのところ眠りが気持ち良く起きるのがもったいない。
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